マネーという名の犬 12歳からの「お金」入門

Book

『マネーという名の犬 12歳からの「お金」入門』

著者:ボード・シェーファー

監修は村上世彰さん。

お金の事でいつも困っている両親をもつ少女の前に一匹の犬が現れる。犬の名前はマネーになった。
ある日少女はマネーの秘密を知る。それは「話が出来る」という事だった。
そしてマネーから聞く話はお金についての話だった。そこから少女はお金について学び、実践していく日々を過ごしていく事となる。

…という小説テイストのお金の教育本。

やはりお金を使ってお金を増やすという発想は大切。また使うお金・貯めるお金・投資のためのお金の分配は大切だなと改めて思った。

Article

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