Book
『速読日本一が教えるすごい読書術 短時間で記憶に残る最強メソッド』
著者:角田和将

速読日本一が教える すごい読書術――短時間で記憶に残る最強メソッド
国語の成績は下から数えたほうが早いほどの劣等生。 本を読んでいると、国語のイメージと重なり、 勉強をさせられている感覚に襲われて、 イヤなイメージしか思い浮かばなかった――。 しかし、速読日本一はただの通過点でしかなかった――。 速読を極め...
速読日本一の著者が、速読の仕方について書いている本だが…
仕方というよりも、考え方や価値観という本だと思う。
「ゆっくり読んでも理解できてないのなら、速く読み終わって何回も読んだ方がいいでしょ?」
確かにな。と思う。
この本を読んで20%くらいは読書が速くなったんだが、もっと速く読めるように自分の思い込みをすっ飛ばしていきたい。
Article
・英サセックス大学が実験「レモンの香りを嗅ぐとやる気が向上する」
英サセックス大学が実験「レモンの香りを嗅ぐとやる気が向上する」
「人生がレモンをくれたら、それでレモネードをつくろう(逆境にもくじけず、それをうまく利用しよう)」という諺がある。しかし、少し自信が揺らいで、何か自信を持てるきっかけを探している人には、こう言っ...
・財形住宅貯蓄で教育資金を貯めるのが良いって本当?
財形住宅貯蓄で教育資金を貯めるのが良いって本当? | 家計・ライフ - Mocha(モカ)
子どもの教育資金で一番高額なのが、大学の入学や在学中に必要なお金です。独立行政法人日本学生支援機構の「奨学金ガイドブック2019」によると、1年目にかかる学費(入学金・授業料・施設設備費など)は私立大学の文系で合わせて約120万円だといいま...
・質より量の時代の終わり そろそろ「忙しい」の見直しを

質より量の時代の終わり そろそろ「忙しい」の見直しを | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
働き方改革が進むにつれ、仕事のデキるデキないを表すワードとして「生産性」が注目されるようになった。すると書店のビジネスコーナーには、生産性を高めるためにどんな生活をすればいいか、という書籍が並ぶようになった。意識の高い層は今、ライフスタイル...
