攻めと守りのバランス

Opinion

『攻めと守りのバランス』

今日はEntrance of Visitingの日。お疲れ様。

先月から1か月経ったんだなと思うけれど、相変わらず変化の激しい1か月。

これからも色んな事が起きていくんだろうな。それらに対応したり、自分から仕掛けていくのだろう。

自分のルーティンやスケジュールを見直しながら積極的な活動と、持続可能性を高めるためのセルフマネジメントの両輪が大切。

『攻め』と『守り』のバランスを保ちたい。

Article

・自分の当たり前を疑う。人口減少の「成熟社会」で求められる思考法

自分の当たり前を疑う。人口減少の「成熟社会」で求められる思考法
“成熟社会”ということばには、あまり聞き馴染みがないかもしれません。しかし、あと数年もすれば当たり前のように使われるようになるだろうと、『成熟社会の...

・「ベンチャーキャピタルって何?」オムロンベンチャーズの“モノづくりと金融”論

「ベンチャーキャピタルって何?」オムロンベンチャーズの“モノづくりと金融”論 | 【連載】ウォートンに聞け!
「こんな小さな世界で終わってたまるか」──オムロンベンチャーズ代表取締役社長の井上智子さんは、ウォートン・スクールに入るよりずっと以前、富士山のふもとで過ごした寄宿学校時代にそんな思いを抱いたという。オムロンベンチャーズといえば、米ボストンのスタートアップ「リアルタイム・ロボティクス」社への投資で昨秋に大きな話題とな…

・「まずは始めて、熱中する」Domo ジャシュ・ジェイムズが語る起業のヒント

「まずは始めて、熱中する」Domo ジャシュ・ジェイムズが語る起業のヒント
起業家のDNAが流れている。まさにこの言葉が当てはまるのが、ビジネス管理プラットフォームDomo(ドーモ)のCEO、ジャシュ・ジェイムズだ。兄弟も起業家であり、ジャシュ本人も、学生時代からビジネスを展開、オンラインマーケティング・ソフトウエ
タイトルとURLをコピーしました