Book
『幸福について』
著者:ショーペンハウアー
翻訳:鈴木芳子

幸福について (光文社古典新訳文庫 Bシ 1-2)
幸福について (光文社古典新訳文庫 Bシ 1-2)
思っていたよりもボリュームのある本なので、ある程度の読書習慣は読破に必要だと感じた。
さまざまな知的な偉人のコメントを引用しており、時代背景を感じつつも普遍的な教示を得られる。
健康が大事なのはわかりやすいが、孤独に対して肯定的なのは驚いた。確かに孤独も大事だと思ったので、孤独を感じやすい僕は自分の生活が気楽になった。
Article
・介護福祉士、特例を再延長 試験不合格留学生も勤務可

介護福祉士、特例を再延長 試験不合格留学生も勤務可 | NEWSjp
厚生労働省は11日、国家試験に合格しなくても介護福祉士の資格で働ける特例的な経過措置を5年間延長する...
・技術リーダーが陥る「説明しすぎ」の罠──経営陣を動かす60秒ルール

技術リーダーが陥る「説明しすぎ」の罠──経営陣を動かす60秒ルール | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
Lior WeinsteinはフラクショナルCTO/CROであり、CTOxの創業者である。フラクショナルリーダーとしての影響力を最大化するため、テックエグゼクティブをコーチングしている。シリーズBの資金調達を終えたあるCEOが、以前のCTO...
・株高に沸く若者たち「もっと儲けを」の悲しい誤算
株高に沸く若者たち「もっと儲けを」の悲しい誤算
昨今の株高で、若者のあいだにも株式投資に対する関心が広がっているが、根本的なことが見逃されていないか。漠然とした不安に備えるため、日々相場とにらめっこして、せっかくの青年期をムダにしてはもったいない。なおかつ、焦ると手痛いしっぺ返しを食らう...
